FC2ブログ

どう出版編集部ブログ

季刊誌『道』を発行している、どう出版の編集部が書き綴っていきます。

最新号 183号読者方々らたくさんの感想をいただいています。

「登場した方の生き方に感銘を受けた」
「元気をもらった」
「勉強になった」
「行動への力になった」

『道』の願いは、『道』を読む読者が、元気を得て、そのエネルギーを日常につなげていく、というものです。
こうした読者の皆様からのフィードバックは、私たちの次へ原動力となっています。
本当にありがとうございます!

いくつか、ご紹介させていただきます。

宇城先生とケニア・ナッツ・カンパニー創業者の佐藤芳之氏の対談は、大変引き付けられました。佐藤氏の地球規模で物事を観る姿勢そしてスケールの大きさをひしひしと感じました。人間の欲を捨て、シンプルに生き、未来に通じることをしていかなくてはならないという生き方には、大変共感致しました。
(YN 東京 男性)

20150212-03.jpg

それぞれの生き方の目的は違えど、まず行動、そしてやり抜くは皆共通であり、その原動力が怒り、反骨・・・ 各々のスケールの大きさに圧倒されながらも、自らを反省し元気づけられ、感動し、勉強になりました。
(NY 三重 男性)

ケニアナッツカンパニーの佐藤芳之さんの対談を読んで、おっしゃられていることが豪快で、とても元気を頂きました。科学・文明が発達して、「自然」という、生きている物すべてに共通しているところを省みなくなった今こそ、基本に立ち戻って考えなければいけないと思いました。
中村修二先生の対談では、日本の良い点・悪い点を知ることができて、とても勉強になりました。 怒りのあまり自暴自棄にならず、そのエネルギーを良い社会にするために使う点は非常に参考になりました。
高野誠鮮さんのお話では、発想の柔らかさや行動力など、読んでいてとても元気を頂きました。 あきらめずに、失敗を恐れずに行動する重要性を改めて感じました。
(東京 男性)

20150212-02.jpg



山元加津子さんのコーナー、毎回心待ちにしております。毎回子供達に感動させられます。そして素晴らしい人、すごい人というのは、山元さんのような愛と信念を持ったまっすぐな人のことを言うんだと思いました。 高尚な政治理念でも経済政策でもなく、愛と信念で行動する人こそ本当にすごい人だと思いました。感動はそこからくるんだと思いました。これからも連載をお願いします。この連載は、私の全身の潤いの元です。全力で応援させていただきます。
(東京 公務員 46歳 男性)


読者の皆様、ありがとうございます!
このほかの感想はこちらでもお読みいただけます。
[道183号の読者感想]

いただいた感想はすべて、登場してくださった方々にお伝え致します。
引き続き、感想をお寄せいただけますよう、心よりお願い申し上げます。
[どう出版編集部にメールする]
2015.02.11 12:31 | 編集部より | トラックバック(-) | コメント(0) |












管理者にだけ表示