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どう出版編集部ブログ

季刊誌『道』を発行している、どう出版の編集部が書き綴っていきます。

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ひきつづき、季刊『道』187号に感想をいただきました。

『道』を大事に読んでくださり、ありがとうございます。
読者の皆さまからの感想は、私たちの日々の活力となっています。

いくつかご紹介いたします。


この他の感想はこちらに掲載しています。 [ 『道』187号 読者の声 ]



山元加津子さんのお話、ただただ心を打たれました
宮城 会社員 40歳 男性

『道』山元加津子さんのお話を拝見して、本当に深い愛と信念を持っておられ、真っ直ぐ生きていらっしゃる凄さに、ただただ心を打たれました。
中でも『ちいちゃん』のお話には物凄く引き込まれ、涙が出ました。本心から愛を持って行動、実践することによって、相手には伝わるんだ! レベルは全然違うけど、是非、自分も実践しよう! と思いました。


季刊『道』は現在の私の教科書です
大阪 大学職員 50代 男性

季刊『道』は現在の私の教科書です。
山本加津子さんとの対談は心に響きました。宮ぷーへの想い、諦めない心、目に見えない力が働いているのだと感じましたし、何物にも変えることができないのが理屈ではない「愛」だと気づかせていただきました。また山本加津子さんが手掛けておられる映画もすべて拝見いたしましたし、本も読ませていただく中で宇城先生がお話されていることがすべてにつながっていると感じております。毎日、通勤の車の中でDVDも観ておりますが、湧き上がる力をいただいております。本当にありがたいです。


素晴らしい贈り物を毎回、『道』を通じて頂いています
茨城 53歳 会社員 男性

『道』を読ませていただいて毎回感じることは、人間にはこんなにすごいエネルギーが宿っているんだということ。
対談や取材の方々が大河にコップ一杯の水のように大河に飲み込まれてしまうことなく自らに課した願いを実現するべく生きざまを見せてくださっています。
その、根底には人間がただ自然に勝手に生まれてきて数十年の人生を生きて死んでいくだけでない「人間、生命、地球」といった大きな視点での今、ここ、わたし、を生きておられる、素晴らしい贈り物を毎回、『道』を通じて頂いています。
私もそうした人になりたいと、思います。




[ 『道』187号詳細 ]

 
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2016.03.03 13:39 | 編集部より | トラックバック(-) | コメント(0) |